あれだけ好きだったのに・・
なんで知らなかったんだ、わたし・・
そう、スタッフに言われるまで全く気がつきませんでした・・
プラネタリウムの発売_|\○_
いあ、音楽関係全般に疎いんですけどね!
なんかblogとかで歌詞をうpする人の気持ちがさっぱりわかんなかったけど
バンプの歌詞見てると誰も興味ないって言われても書きたくなっちゃいますね。
ちょっと真面目に書きすぎたので隠してみゆ(*´∀`)
銀河鉄道
真っ赤なキャンディが差し出されている 驚いたけど貰ってみる
笑った女の子が席に戻る 誰にも知られず僕が泣く
~略~
誰もが それぞれの 切符を買ってきたのだろう
今までの物語を 鞄に詰めてきたのだろう
荷物の置き場所を 必死で守ってきたのだろう
これからの物語を 夢に見てきたのだろう
いつも皆に驚かれるんですが
どっちかというと暗くて寂しい曲が大好きなんです。
だから、プラネタリウムよりも銀河鉄道のほうが好き!
プラネタリウムが夢のある明るい歌詞なのに比べて
銀河鉄道は孤独な人が何もないけれど、何かを探しに行くというか
そんな感じの話です、多分。
この歌詞は凄く共感できたんだけど
それに藤くんの切ない声が重なって結構泣けますw
こっからちょこ的考えなのでさっくりヌルーきぼんですけども
人ってどれだけ沢山の人と共存しても
最終的に自分を作るものって自分しかなくって
誰かといるつもりになっていても心の底って自分しかいないんでふよ。
どれだけその孤独を隠せるか、みたいなものが
自分の性格だったり外見だったりを形作るっていうか。
自分のいままでの物語を全部知っているのは自分しかいなくて
だからこそ自分の人生に優しく触れられると感動しちゃったりするのかなぁと。
新しく一歩を踏み出そうとすると、不安と孤独にかられるけど
それでも前に広がる景色が素晴らしいものであるように、と
祈りながら夢をみるのですねぇ。
今までも沢山バンプの曲はいいのがあったんですが
この曲がさっくりしっくりきたので思い切って書いてみました。
全部読んだら記憶の中からデリートしてね☆
プラネタリウム
1.プラネタリウム
2.銀河鉄道